後付けシートヒーターについて

【シートヒーターはこんな方におすすめ♡】

・後付感がなく、純正のような仕上がりを希望
・寒さで腰痛などの症状がある方
・レザーシートの冷たい車両
・オープンカーでの快適ドライブ
・エアコンの風が気になる方。

【施工の流れ】

1,お客様からのお問合せ
2,お見積もり
3,入庫日の打ち合わせ
4,ヒーターの取り付け加工「作業期間2~4日」
5,お引き渡しとご説明
※注意事項:車種や取付箇所によって作業日によっては2日以上頂くことも御座いますので予めご了承ください。御予約頂いた時点で商品の発注を行いますのでキャンセルはご遠慮下さい。

 

新車オプション装備とされるシートヒーターを後付けできるため、中古車への取り付けが可能。ヒータースイッチはどんなインテリアにも馴染むシンプルなデザインなので、後付け感がありません。
ヒーターパッドの熱線はカーボン繊を使用し、オーバーヒートを防ぐサーモスタット機能を備えるなど、安全性や耐久性にも配慮していますので、素材や取り付け場所も選びません。
また、シートカバーをご自身で取り付けされる方のために、ヒーター部品のみの販売もおこなっています。
※表皮とウレタンが一体成型されたシートには施工することができません。

シートヒーターといえば冬だけの装備というイメージがありますが、夏場はエアコンで冷えた室内に長時間いると腰痛が辛くなる方も多く、オールシーズンで効果を発揮してくれます。ヒーターのじんわり温熱効果で腰まわりを心地よく温め、痛みの緩和効果が期待できます。

純正のシートヒーターのように純正の質感を損なうことなくフロントシートや、リヤシートにヒーターが取り付けられます。 布シートはもちろん本革シートのヒーターの取り付けも可能となります。

車のシートヒーター装着車は上級グレードと寒冷地仕様についているケースが多いですが、小型車や一部の車種には純正での使用がなく、リアシートについているケースもほんの僅かとなります。また、一度新車注文をしてしまうと後付けで取り付けることが出来ず、シガーソケットに差し込むタイプのシートヒーターしかつけられないのが一般的です。 ベテランの内装職人がシートを分解して綺麗に取付致します。 国産車、輸入車、フロント、リアシートを問わずヒーターの後付けが可能です。純正の様な仕上がりで違和感は全く出ませんのでご安心下さい。

シートヒーターを後付けすることで冬場の寒さも軽減でき、エアコンより電力消費も少なく燃費向上にもつながります。オープンカーのドライビングには多少寒くても気にすることなくドライブを楽しむことができます。 一度シートヒーター装着車になれてしまうと切り離すことができないアイテムの一つです。
温度切り替えスイッチもついておりますので寒さに応じて温かさを変えることができます。

フロントガラスの曇りやすい時期にデフロスタを使用すると車内は中々温まりません。また、朝の通勤時はエアコン風がマックスになりやすく不快な音が発生してしまいます。ヒーターを装着すること約30秒でシートが暖まりで冬場の暖気運転をしなくても、すぐに体を温めてくれます。

【マジックシートヒーターの特徴】
・オーバーヒート防止機能内蔵
・イグニッションOFFと同時に機能停止
・冬場もポカポカ温かい
・国産車、輸入車に取り付け可能
・リアシートにも取り付け可能
・肌寒い季節でも快適ドライブ

シートヒーターのスイッチはお好みの場所に取り付けることが可能となります。ナビパネル付近やシート脇等にスイッチを取り付けいたします。純正スイッチのようにピッタリと取り付けることができますので、車内のインテリアにこだわる方へオススメです。後付け感なく自然な仕上がりとなりますので多くのお客様にご満足いただいております。シートヒーターは冬場に最適なアイテムです。 ※価格内に含まれるのはシート本体部分の取り付けとなります。その他、ナビパネル付近やダッシュボード周りは別途工賃が発生しますのでご了承下さい。

オープンカーにも最適な
シートヒーター

オープンカーは、エアコンの効きも通常乗用車に比べると効果が弱いため、冬場は寒くヒーターは欠かせません。また、オープンカーは通気性が良いため隙間風の原因にもなります。シートヒーターを取り付けることで暖房の効果性があがりエコにもつながります。 シートカバーを取り外して、ヒーターを取り付けていきます。 ヒーターのスイッチはお客様のご希望箇所に施工することが可能ですので、お気軽にご相談くださいませ。
後付マジックシートヒーター取付参考価格はこちら

●その他の車種に付いてはお問い合わせ下さい。
●フロントシート1脚の取付施工も可能です。
●シートヒータースイッチ取付場所によって取付工賃が変動致しますので、スタッフまでご確認ください。