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テスラ向けコーティング【 モデル3/モデルS/モデルX/モデルY】

テスラ車におすすめのコーティング「セラミックプロ」三重のコーティングSHOPガルル

テスラのモデル3/モデルS/モデルX/モデルYのオーナー様向けに当店がおすすめするコーティングブランドは「CeramicPro9H(セラミックプロ)」です。
世界最高硬度9Hで愛車をテスラのボディを徹底的に保護しましょう!

『Ceramic Pro9H』(セラミックプロ)とは?三重のコーティングSHOPガルル

セラミックプロは全世界のカーマニア、セレブなどから最も愛されているカーコーティングブランドです。世界中のディティーリングショップがコーティンプロダクトとして導入しており、トップに君臨するコーティング剤といえます。

Ceramic Pro(セラミックプロ)が選ばれる理由三重のコーティングSHOPガルル

世界最高硬度9Hのコーティング三重のコーティングSHOPガルル

一度セラミックプロのにコーティング施工すると半永久的にボディに定着して愛車を保護することができます。

10層まで塗り重ねて分厚い被膜を形成三重のコーティングSHOPガルル

セラミックプロは最大10層まで塗り重ねが出来、10層まで塗り重ねた場合、通常のコーティングの10倍以上の被膜厚を形成することができます。
コーティング被膜を塗り重ねることで保護力があがるだけではなく、より一層光沢感を引き出すことができます。

"超"疎水性能で長期的に雨対策が可能三重のコーティングSHOPガルル

一般的なコート剤は「撥水」、セラミックプロは「超疎水」
「撥水コーティング」は施工直後に水玉をはじく様がとても気持ち良いですが、時間の経過とともに効果が薄れます。 最強硬度セラミックプロは紫外線による経年劣化、雨水の水滴が長期的に付着しにくくなります。

Ceramic Pro 9Hの 性能グラフ三重のコーティングSHOPガルル

セラミックプロはボディの保護力だけではなく、深い艶と光沢も手に入れることができます。

ガルルは三重で唯一のCeramicPro認定施工店三重のコーティングSHOPガルル

世界のディティーリングショップが取り扱いする「セラミックプロ」。

しかし、施工難易度が高く、施工が行える店舗は国内でも数少ない店舗に限られます。

ガルルは三重で唯一のCeramicPro認定施工店となりました。

CeramicProJpanによる「施工環境」「施工技術」の審査をクリアし、施工が許された店舗に認定されております。

テスラにおすすめのコーティングとして、数多くの実績がございますので安心してご依頼ください。究極の保護力と光沢を手に入れる為に、県外からもお越しいただくこともございます。

Ceramic Pro」 6つの特徴三重のコーティングSHOPガルル

世界で認められたコーティングを熟練された技術を持つ「Ceramic Pro」

 

1「硬度9Hだから実現できる圧倒的な耐擦り傷性能」
2「3D構造で形成された被膜が生み出す深い艶と光沢性」
3「750℃にも耐えることが可能な耐熱性」
4「半永久的に塗装を保護」
5「撥水・防汚・耐候の性能も高レベル」
6「汚れても洗車がラクラク」

 

セラミックプロの性能を動画で見る

セラミックプロコーティングの料金表三重のコーティングSHOPガルル

モデルS

4層

192,000円

10層

348,000円

モデル3

4層

220,000円

10層

400,000円

モデルX

4層

248,000円

10層

458,000円

モデルY

4層

270,000円

10層

510,000円

テスラのコーティングならガルルにお任せください!三重のコーティングSHOPガルル

テスラの創業は、2003年にアメリカのカルフォルニア州、サンカルロスという街から始まりました。IT企業が多く集まるシリコンバレーから生まれた自動車メーカーともいえます。この背景がテスラの特徴に大きく関係します。

テスラのコンセプトは、CASE(ケース)と呼ばれています。つながり、自走、シェアサービス、電動自動車の頭文字をとっています。

テスラは、IT技術が融合した自動車会社を目指しています。特に中心はバッテリー、ソフトウェア、独自のモーターを開発する事です。ほとんどの自動車会社がエンジンを主軸なのに比べ、全く異なる視点を持った唯一無二のメーカーといえるでしょう。

その一つとして、テスラの完全自社生産システムと、今までと違う販売方法の開拓があります。受注生産はもちろん、完全自動化の自社工場生産で徹底的にコストを削減し、在庫を残さない、無理な販売をしないスタイルをとっています。

創業者のイーロン・マスクは、テスラをものづくりの自動車会社としてではなく、最も企業価値の高い自動車メーカーにしました。つまり販売売上に左右される会社ではなく、投資家達の期待を集める事を優先したのです。

2020年にはテスラの時価総額は、名だたる自動車メーカーを抜いて1位になりました。しかしテスラが変わったのではなく、時代がテスラに追いついてきたのでしょう。カーシェアサービスやAI走行などこれからもテスラから目が離せません。

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